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天ざるそば/うどん
1,700円
海老、野菜3種(季節によって変わります)

本陣そば/うどん
950円
本陣名物の自家栽培椎茸を中心にきのこたっぷり。

胡麻そば/うどん
500円
直前にゴマをすります。うどんがおすすめ。

ほうとう(豚肉入り)
1,300円
豚肉入りの具材たっぷりの郷土料理ほうとうです。

猪ほうとう(猪肉100g入り)
2,500円
猪肉入り具材たっぷりの郷土料理ほうとうです。

ワカサギフライ定食
1,700円
食べやすい小ぶりのワカサギを贅沢にフライにしました。

にじますフライ定食
1,700円
富士山の伏道水で育ったニジマスです。

ミニ天丼
500円

ミニ鹿そぼろ丼
500円
狩猟で得た天然の野生鹿の肉を使った逸品です。
三種そば/うどん
1,600円
天麩羅、山菜、とろろの三つの味が楽しめます。
ザルそば/うどん
850円
海苔が不要な場合はお知らせください。
山いもそば/うどん
950円
山芋の旨味と、のどごしよく。
おろしそば/うどん
950円
夏季限定。大根の辛みとさっぱり感がそばにオススメ。
天麩羅そば/うどん
1,700円
天麩羅、山菜、とろろの三つの味が楽しめます。
山菜そば/うどん
900円
セリ、ゼンマイ、ワラビ
もちそば/うどん
950円
餅をワッフルみたいに焼いて乗せました。
とろろそば/うどん
950円
長芋の旨味とのどごしよく
かけそば/うどん
800円
ネギが不要の場合は注文時にお知らせください。天かす(無料)です。
海老の天麩羅(1尾)
700円
野菜の天麩羅(5品)
600円
きのこ
150円
とろろ
150円
長芋の旨味とのどごしよく
もち
150円
山菜
100円
ごま
100円
おろし
100円
そば/うどん 大盛り
200円
※ほうとうの大盛りはありません
ワカサギフライ
1,200円
小さめのワカサギをフライにしました。2~3名様用です。
鳥もつ煮
600円
レバー、砂肝、きんかん(未成熟の卵)を甘辛く焼いています。
フライドポテト
450円
チキンの唐揚げ
600円
とってもジューシーに仕上げました。
トマトスライス
450円
ワサビの醤油漬け
300円
ライス(お新香付)
200円
小ライス100円
天重定食
2,100円
海老、イカ、キス、野菜3品(季節によって変わります)
和牛サーロインコース(200g)
4,800円
溶岩焼き。黒毛和牛のうち4,5級のみを使用します。
サーロインコース(240g)
3,000円
溶岩焼き。ニュージーランド、もしくはオーストラリア産。
いのししコース(200g)
3,200円
溶岩焼き。地元で獲れた猪です。
【追加】牛タン1,000円/鹿ロース(100g)1,200円/いのしし(100g)1,300円/黒毛和牛サーロイン(200g)4,200円

鹿カレー(サラダ付き)
1,350円
数量限定でのご提供です。
当店で狩猟した鹿の旨みを合わせたジビエ料理
本陣つかさの鹿カレーは、トマトをベースにスパイスを効かせた、さっぱりとした味わいのカレーです。長時間煮込むカレーとは違い、作りたての方がトマトの酸味とスパイスの香りが引き立つため、たくさんは作らず数量限定でご提供しています。
カレーに使用する鹿肉は、当店の猟師が山で捕獲した鹿を使用しています。クセが少なく、しっかりとした旨みのある鹿肉は、トマトベースのカレーともよく合い、ジビエ料理が初めての方にも食べやすい味に仕上げています。
今では各地でジビエ料理が知られるようになりましたが、約20年ほど前、この地域では鹿肉を使ったカレーが考案され、地域でレシピを共有しながら名物料理として広まっていきました。
本栖湖を訪れた際には、山の恵みを味わう一皿としてぜひお試しください。
※北海道には蝦夷鹿を食べる文化がありましたので、あくまで日本鹿に限ります。

甲州ワイン(グラス)
500円
世界に誇れる甲州の白ワインです。
和食に合う辛口。
ビンビール(エビス)
700円
中瓶
ビンビール(アサヒ)
650円
中瓶・スーパドライ
日本酒
500円
180ml、なる燗、コップ、冷や
七賢 純米生
800円
300ml
会の開運 吟醸
700円
180ml
焼酎
500円
水割り、ウーロン茶割り、お湯割り
ノンアルコールビール
400円
アサヒドライゼロ(小瓶)
富士山頂コーラ
350円
赤富士サイダー
350円
コーヒー
350円
アイス・ホット
コカ・コーラ
350円
ウーロン茶
350円
オレンジジュース
350円
100%ぶどうジュース
450円

蕎麦の歴史と一般的な食べ方について
蕎麦は奈良〜平安期に中国から伝わり、江戸時代に庶民の間で広く親しまれるようになりました。山梨でも古くから日常食として根づき、地域の食文化を支える存在となっています。蕎麦は細長い麺料理で、天ぷらとのセットメニューが人気です。
ゆでた麺をそのまま、あるいは温かいだし汁とともにいただきます。冷たい蕎麦は小さな器に入った塩味の効いただし(つゆ)に少量ずつ浸して食べます。
日本では麺を音を立ててすすることが一般的で、香りを楽しむ食べ方とされています。
